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育児記録2010年1月版  

ちび(9ヶ月)の細かめな成長記録。

最終更新:1/31

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今となってはとても正しい青春だったと思う 

 当時から「なんか響きが自分に合わないよなー」と思ってた、「ぢょしこうせい」というカテゴリにいた頃、私にはたいそう嫌いな人がいた。前振りは別に全然関係ないです。冗談でも「花も恥じらう」とかいえない!という思いが突き抜けちゃっただけです。あと青春とかなにそれって感じ。だったらなんでタイトルにつけてるんでしょうね…。

 最近ではそこまで神経質にはなってないんだけど、昔は私、「嫌い」という言葉がとてもとても嫌いでして。その理由はいろいろあるけど、細かく書くと長くなるし本来書こうとしてたことを忘れそうなので置いといて。強すぎる言葉なのでそれはそれは慎重に使ってたというか、ほとんど使ってなかったんだけど、その私をもして「嫌い」といわせる人がいた。
 ひとりは、国語(現国だけだったかな?)担当だった教師。今にして思うと、「考え方が根本的に合わない」「ソリが合わない」という類ではなく、彼の授業スタイルがカンに障るという状態だったのだと思う。現国なんていったら、生徒たちの格好の睡眠の場だったりしたわけで、その人は、いかに寝かせないようにするか、いかに(テストの)点を取らすかという方に向いた授業+語り口調・教え方で、あんまり勉強はしなくても、読書量の貯金からそこそこ点の取れた私のような人間には、押し付けがましさやら「こんなんだから現国の授業は嫌いなんだよ!」といいたくなるような、そういうのの諸悪の根源だったわけだ。だから、そういう授業をするそいつが大嫌いだった。多分。

 多分というのは、今もう明確には憶えてないんだよね。何か決定的にアウトな事件があったとか、そういう話じゃなかった気がするし。まあテストの時に「こう教えたからこう書いて欲しかった」とかいわれたときはイラっとした、とかならあったけど。えーと、当時の私からぼそぼそとこんなこといわれたって、覚えてる人がいたら教えてw
 おそらく、とある名物教師ともいえるような世界史の教師がいたんだけど、その人のスタイルを真似て失敗してたんだろうなと今では思います。「なーんーで!」の人、といえば授業受けたことある人らは「ああ!w」と思い出すだろう。ちなみに私は世界史教師の名前は忘れた!(←酷い) 今となってはもう一度受けたいと思う。
 あと、現国なら某女性教師の方がだんっぜん面白かったな。…羅生門は忘れられん。

 閑話休題、もうひとり嫌いだった人間はやっぱり教師。家庭科の教師だったのだけど、こっちは決定的な理由があった気がするな。もともと好きではない人だったんだけど、確か、谷川俊太郎の詩を(私からしてみれば)ものすごいねじ曲げて語ったことだ。つうても、今果てしなくうろおぼえで検索してみたけど、原典の断片もでてこねー…。こどもたちをつくってるのはなんでしょう?パンです、バターです。みたいな詩。まあ、それをどうねじ曲げたのかまでは憶えてないんだけど、どえらくどうしようもない話にしてた気はします。多分家庭科の授業がいかに大事であるかを混ぜてねじこんで歪ませて私の怒りをかったのだろう。(追記:怒りのポイントはむしろここではなく、原典紹介だけしておけばいいものを、原典にも当たらずうろおぼえで紹介した上要約がクソ間違えており「うろおぼえですが」的フォローもなかった、ということだった。教壇に立つ人間の態度じゃないだろう。どうせ聴いてないとでも思ってたのかしらんが、おばちゃん同士の茶飲み話じゃないんだからさ。茶のみ話でもあまりにも酷かったが
 ここでもやっぱり、ねじ曲げたと感じた内容は憶えてないんだよねえw 嫌いになった根本の原因なのに。覚えてれば、今となってはまともに分析もできそうなのに。なにぶん、問題ポイントを細かく憶えてないので、ほぼ全部憶測なのよね。

 で、あと、当時の私にとてつもなく衝撃を与えた人間。悪い方に。今となっては嫌いではないしきっと会えば普通に話もできるんだけど(負の感情が継続する情熱などはない)、毎日顔を合わさなければならない状態の時はとても悪いものがたまっていました。そのうちふっきれたけども。
 なにが衝撃だったかというと、私がいろいろ消化して考えた結論を、それだけ取られるということを初めてされたのですよ。なーんの悪意もなく。彼女が何かの話題を出して(当然のごとく話題は忘れたけど)、「これはいやだよねーだめだよねー」という話をしていたので、私が「んーでもそれってああいう風に思うよ」と話したところ、「あーそうねー○○(私)さんはそう思うのか」と彼女は受け、まあそういう感じでさらりと終わったのですね。賛同を得られた気も、彼女が考えを変えた気もしなかったので、他の誰かを交えた同じ話題の時に、彼女が当然のように私の考えを口にした時にはたいそう驚いたのですよ。それはそれは、うん。初めてでしたね。「自分の考えを盗まれた」と感じたのは。
 今となっては、怒るほど、家に帰って呆然としたあと悔し泣きするほどのことだったのかなあ、とは思うのだけど。ただ、当時の私は「本を読むことしかできない出来損ないがせめて内容を消化するために、人の心の動きや現象について徹底的に考える」という状態だったので、自分の考え一つ一つはつぎはぎでも、それを選んだ自分、私に選ばせた作家になけなしだけどとんでもなく高いプライドがあったわけで、それがたいそう傷つけられた、んだろうなあ。まるでなかったことにされた!みたいに。ちゃんとは憶えてないけど。…怒りが大きすぎたのと、私自身が未熟だったのでちゃんと分析できてないまま忘却の彼方なのだわな。
 お陰様で、「善人というのは時にそれだけで罪悪だ」みたいな感覚は強くなりましたが。この場合の善人って「自分を善良と思ってる人」のことね。

 で、これだけマイナスの思い出をだらだら書いてなにがいいたかったの?といえば、「あれだけ強い嫌悪感でも忘れられるんだなあ」ということ。ま、これだけ時間が経てば当たり前だろうとは思うのだけど、当時の私は自分の嫌悪感に自家中毒起こしてたから(今でも同レベルの嫌悪感感じたら起こすだろうけど)、そんな自分にいってやりたいのですな。まーいったところで、素直に「そですか、時が経つのを待ちます」「安心しました」とかいえる人間ではなかったが。そんな思い出話でした。嫌いだったこと自体を忘れないうちに書いておきたくなった。

 あとついでに、「自分」も大嫌いでしたが、これはまあ、完璧に自己愛に裏打ちされたものなので、除外しといた。この辺がいかに緩和されたかとかも、随分気にかけてもらってたようなので書きたいけど、多分頭がまわらないうちに書いてしまうと違うものになってしまうので、ずっと先にでも機会があれば。

育児マンガいろいろ 

 こどもができると、気になってくる育児マンガ。多少読んでみたので、レビュー的なものなど。上から読んだ順。


 妊娠前後のあたりに、もともと「ダーリンは外国人」を楽しく読んでたので買ってきたもの。育児モノという認識はなく、この夫婦が子育てしたらどんななんだろうなーという方が大きかった。
 人によっては「旦那も実母も協力的で羨ましくてムカつく」という八つ当たりじみた感想をもつそうですが、私は逆にそういうことでイライラせずに読めたので興味深かった。仕事で忙しくて家に居ないからどうしようもない、というのはわからないでもないんだけどね…。


 巷で大評判の作品。ただ、私にはいまひとつだった。おそらく旦那がほぼ育児をしていないこと(もともと別居結婚の上、のちに離婚したそうだし、まあそれ以外にも見えない理由はあったんだろうけども…)、テンションが高すぎてちょっと置いてけぼりをくらったせいと思われます。ちょっとあーみんテイストが入った楽しい作品ではあるんだけども。
 ああ、「こどもとはこういうものだ!!」というのがさらりと描かれてるのはすごいなー。私がこどもが苦手だった理由はいろいろあるんだけど、それが育児というフィルターを通すとこういう感じになるのかあ、と。悪い意味ではなく、吸収のよすぎること、ノリが良すぎること、カオスっぷりを受け入れるその視点というのですかね。そういう意味で、読んでよかった。


 面白いという話を聴いて読んでみた。うーんと、面白いは面白いです。人に勧めるのは難しいけど。私は今まで榎本俊二の作品は読んだことがなく。この人ノリが独特なので、それに慣れるのにまずは時間がかかった。
 2巻より1巻の方が断然面白かった。多分1巻は「リアルに想像すると無茶苦茶大変だったんじゃないの…?これ…」というようなしっちゃかめっちゃかな状態を、とってもさらさら淡々と描かれてるからだと思う。そのストイックさに感じ入る。というわけで、1巻ならおすすめできるかな。



 「永遠の野原」の人です。もともと私はこの方の作品が好きなので(とはいってもリアルタイムに新刊追っかけてるわけでもないのだけど)、テイストに慣れてるところもあるんだけど、今まで読んだ育児マンガカテゴリの中ではダントツ一位に面白かった。つーかこども産んでたなんて知らなかったよ…。逆算すると、かなり仕事してた時期に産んでらしたみたいで。ベル・エポックと永遠の野原の2連載やってた頃なんじゃないかな…。
 ほんわか、シンプル、しんみり。イキモノへのざっくりとした取り扱い。慢心する弱さに鋭く刺さり、刺さった先にはとてもとても優しい世界。……レビューになってない気がしてきた。この方の持ち味が存分に出されてます。


異教 

 mixiでは、今様々なゲームをマイミク同士で遊ばせてつながりを強まらせようという策略が練られていて、そのアプリケーションゲームのひとつにサンシャイン牧場というものがあるんですが。ご存じの方はご存じ、おそらくmixiアプリのなかで最大ヒットゲームなのではないでしょうか。
 ゲームとしては単純で、牧場物語をものすごーくものすごーく簡素化したものみたいな感じ。植物やヒナを育てて,育ちきったら回収してレベルをあげていく、の繰り返し。マイミク同士で虫をつけあったりそれを退治したりすることで収穫物の量が増えていく。育ちきったものを収穫せずにおいておくと、マイミクがちょっと摘めたりもする、というゲーム。

 でまあ、ちょっとしたオプションがあって、それがガーディアンと呼ばれる、マイミクに収穫物を盗ませないように監視する奴らをつけることができるんですが。話が長くなったけど、そのひとつがコレ。この話をしたいんです。

miko.jpg

 これ、巫女さんに見えるよね。
 ざっと見た感じ、私の周囲の人はみんな「巫女」と認識してるみたいなのだけど、購入画面では
kounyuu.jpg

 この通り、「魔女」として売られてるんですね。ちなみに、上の方の画像では休憩中なので地面に降りてるけど、稼働中になると竹箒に乗って宙をうろうろ飛びます。さらに突っ込みを入れたいのは、見た目ニンゲンなのに、犬用の皿(家の前にある皿)にメシが入ると動き出すというなんとも酷い扱い。せめてご飯茶碗にしてあげてー!

 そもそもニンゲン売るなよという根本の話は置いといても、すごい扱いだなーとしみじみ。
 魔女って。そもそもこのゲーム韓国で作られてるらしいんで、多少日本語が怪しいことに目をつぶるとしても、神に仕えるニンゲンを魔女扱いとは。いや待て、異教の神をサタンというか邪神とするなら感覚的には間違いではないのか?でも韓国のメイン宗教ってなんだ?そりゃ神道ではないだろうけど。儒教?あれ、儒教って宗教の一部なの?みたいなことを、見るたびにぼんやり考えてしまうのでした。
 うーん、せいぜいがとこ、陰陽師だよなー。

 ちらっと、東方プロジェクト(注:ものすごく有名な同人のシューティングゲーム。巫女さんやら魔女やら妖精やら出てきて世界観があるんだかないんだかとってもカオス)の影響が向こうにもあって誤解されてるのかなーと思ったりもしたけど、そもそもをあまり知らないので詳しくは突っ込まないでおく。

ほっかほか 

 先日書きかけのエントリーをちびに消された&なかなか文章書く時間が取れなかったやつ。書き直しの時はいつでも簡単になってしまう。……自動保存機能ONにしようかなあ…。

 スペシャルコース行って良いよといってもらい、わーいっと銀座某所のマッサージに行ってきました。アロマコースは2回目くらい。全身&頭ツボスペシャル。そういえば、アロママッサージって、結構なでなで系が多いんだって?前にちょっとそんな記述をどこかのblogで見たことがあるんだけど、私の行ってるところは結構ガッチリやってくれます。婦女子にお勧めだから、今度お勧めエントリー書いてみようかなあ。銀座まで通おう!って人は少なそうだけど、妊婦さんが検索で来たら誘導したい。妊婦さんには、ちょっと遠征になっても困ってるなら是非行ってほしいところなのですよ。私、妊娠中「うああこうすると楽に寝れるんだ!」って逆に学ばせてもらったし。まあ「妊婦 マッサージ」でぐぐるとスポンサーリンク以外でトップに出てくるところなんですけど。

 あんまりにもばりばりの状態だったので、終わった後に「うああすっきりしたー!」という感じは残念ながらなかったのだけど、でも、地味にあちこちのコリが消え、がっちがちに固まっていたコリが動くようになっていた、というそんな効果だった。特に胸筋のコリが消えてたのが印象的。終わった直後より、帰宅後の方が効果が実感できました。私ばりばりすぎだった…。
 あともうひとつ、予想外な効果だったのが、体がほっかほかになったこと。ただのほっかほかじゃありません。この日、クソ寒くて、ダウン着ながら「もっと厚着してくるんだったなー」と思いながら出かけたのだけど、帰り道はまったく寒くなく、むしろいつでも風呂上がりみたいな状態。もったいないからやらなかったけど、ダウンなしでも平気で歩けそうじゃね?ってくらい。普通の風呂上がりじゃあ、こんなほっかほか状態持続しないから!帰宅後もその日一日中はほっかほかでした。いやあ、すごく幸せだった。冬場は着込んでも着込んでもなんか寒かったのに…。おそらく、マッサージもさることながら、マッサージ中受けてた遠赤外線効果も強いんだろうなあ。マッサージ師さん、毎日あれに照らされてるなら、冷え性にはならなそうだなあ。(なんかヨコシマ) スイッチ切ると、チーンってトースターみたいに可愛い音すんの。焼き上がりましたー。

 あと特筆すべきこと。初めてマッサージで寝てしまった。私は、なんだかんだいって人に警戒心が強いのか(なのか?よくわからない)、同室の人が起きてるときには寝られないという癖があるんですが。頭ツボスペシャル効果だ。
 これ頼むと、やってる最中肩とか首とかにほっかほかのハーブ詰めた布ボール・ハーブボールなるものを当ててもらえるんだけど、これが当たった状態で仰向けで後頭部ぐにんぐにんされると極楽過ぎて…。しかもハーブボール、保温効果高いみたいで、ホカロンみたいにずっとあったかいのが持続してるしさあ。「うあ、今私寝てましたね!」といったら、「マッサージ中に寝て頂けるとこりほぐし効果が高まるんで、実はとても助かりますw 良かったですー」と返されました。次も頭ツボスペシャルは絶対頼むと心に誓う。

 でも、せっかく気持ちいいのを寝て過ごしちゃうのって、ものすんごく贅沢だけど、もったいなく感じた貧乏性なのだった。

イマシメ 

 お正月三が日はなかなかのハードスケジュールでした。

 1日は日帰りで義実家へご挨拶に。
 一応近郊に住んでるくせに、不義理にも、ちびが生まれてから初めてのお伺い。家のあちこちに、うちから送ったちびの写真を飾ってくれていて、とてもありがたかった。
 2日は私の実家に。
 幼なじみ家族が挨拶に来てくれて、下は0才5ヶ月上は4才総勢5人の子ども、さらにその親、という状態で、なんだか実家の居間がカオスになっていた。ちびは普段こんなにヤカマシイ状態に慣れてない(何せ、私の母一人が家に来てはしゃいで相手するだけで面食らうくらいだ)ので、かなり挙動不審になっていた。
 他のちびすけたちもすくすく成長していて、素晴らしい。お兄ちゃんお姉ちゃんになった子たちは、ずいぶんしっかりしてたけど、遊んでくれる相手がいるととても嬉しいようだった。どうしても弟妹に主役とられちゃうもんな…。イナカのいとこの子とかもそうだった。つまんなそうに遊んでるので(当時独身だったし子ども苦手だったので)挙動不審ながら相手したりすると、「滅多に人に懐かない」という話の子がとても懐いてくれたりとか。
 日帰りのつもりだったけど、母の強い勧めでお泊まり。日帰りのつもりだったのでいろいろ大変だったけど、まあ世の中便利になってるのでなんとかなりました。

 で、本題。
 我が家から私の実家に行くときは、いろいろ電車の乗り換えルートがある。特にあまり考えず「まあ正月だしそこまで混んでないっしょ」と、行きは大手町で乗り換えることにしたのだけど、これが素晴らしく失敗だった。
 ちび連れなので、ベビーカーに乗せていく。しかし、大手町に降りてからというもの、あちら階段、こちら階段。エレベーターは?エスカレーター……エスカレーターにベビーカーは乗せたらだめっていうじゃん…。つうか登りしかない…。ということが頻発。大人二人が乳児をどうにかしようとしてる状態なので、最悪ちびやベビーカー抱えて階段使えばよかったのだけども、車椅子の人とかとんでもねーわ。そもそも、一人じゃ絶対無理だもんね。大手町駅ですよ?東京駅と連結してる、東京のど真ん中のどでかい駅ですよ?
 前から、「この辺階段ばっかだなー。エレベーターの表示も全然無いし、フラットじゃないし、車椅子の人とかどーしてるんだろ。特殊ルートでもあるのかな」と通るときに思ったりはしてたんだけど。多分「駅を使わない」ということしかできないんでしょう。「そういう目」で見ても、特殊ルートは見えなかったし、案内も無かった。特殊ルートは地上か…?

 乗り換え終わった電車の中で、旦那とぶつぶつ「大手町ひどすぎ」「なんだよあれ、首都のでかい駅として恥ずかしすぎる」「そりゃ日本バリアフリーダメダメ!いわれるっつーの」という話で盛り上がる。
 しかし、自分らもちゃんと自分たちで体感するまで、「痛感」はできなかったわけで。己を恥じよ。そういうことが世の中には多すぎる。ちゃんと、できるだけできるだけ、視点をいろんなところに、自分が恥ずかしくならないレベルに持ちたいと思う。昔は頑張ってたはずなんだけど、忘れてしまっていた。切り捨てた部位もあるんだけど、恥ずかしくなるなら捨てちゃだめだ。

 ちなみに、実家のPCから「NAVITIMEの乗り換え案内」を使って検索して、別ルートから帰ってきました。高田馬場はいいやつだった。
 NAVITIMEは、乗り換えルート検索オプションに「エレベーター優先」「エレベーター・エスカレーター優先」というものまでチェックできるので便利。「CO2排出量」などというのまで。誰が使うの。無駄にやってみたいけど。
 他のサイトでもできるのはあるみたいだけど、とりあえず使わせてもらったので、お奨めしておく。家帰ってきて早速ブックマークした。

明けましておめでとうございます。 

 明けましておめでとうございます。
 今年もどうぞご指導・ご鞭撻のほどをよろしくお願い致します。

chibitora.jpg

 昨年ご無沙汰した方々、失礼しております。育児85%くらいの日々です。お陰様で、娘はぼちぼち歩けるくらいの成長をしてます。ちょっと発達早め。

 去年は過ぎ去るのが速かったなー。娘の成長もめざましく、ああ時間ってこういうものだよなと痛感しております。
 blogはエンジンがかかったときに育児ネタ多数で更新していますので、お時間のあるときにぼちぼちお相手してくれると嬉しいです。

 皆様にとってよい1年でありますように。

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