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売ってなかった 

 EXIT11巻を求めて本屋にGO。

1軒目
 異臭がする。なにこの臭い。しかも品揃え悪い。こんなところで本売ってるなんて本屋の風上にもおけない。無いのを見極めたあと、改めてこの本屋の配置などを確認。…なるほどね、主に雑誌とエロ本で儲けてそれ以外は捨ててる本屋か。そりゃないわ(幻冬社自体マイナーどころなので)。しかし異臭はねーだろ。なんだあれ。怒。

2軒目
 JR品川駅の中の本屋くらいのスペースがあるから、まあ見つかるだろうと思ったけど、無かった。FUCK。…知らない人にはどのくらいのスペースかわからんな。でも他になんていったらいいかわからない。スペースはあるけど、品揃え悪いなここ。メジャーものしかない。雑誌場所取りすぎだろ。いやそういう方面に特化してるのはわかってる、わかってる…。

3軒目
 駅を移動して、新刊~2ヶ月くらいなら概ねカバーしている芳林堂に。ここはスペースの割には品揃えは充実…というか、一応マイナーどころもちゃんとカバーしてる、というか。平積みも多くて、きちんとタイトル数も揃えてるから、小さいながら頑張ってる感じでお気に入り。
 しかし、無かった。さすがにここでは諦めきれず、聴いてみる。
 店員さんが引出開けてくれて確認。「在庫、ないですね…売り切れてしまってます」
 あーうー。ここ以上の品揃えクオリティを求めるとなると、池袋まで行かねばならぬのだ。

 本日は諦め。あーこの「世に存在するのはわかってるのに読めない」って、ほんときつい。考えないようにしてるんだけどなあ。

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