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ティンカーベル 

 私は、ずーーーーーーーっと、ティンカーベルのイントネーションは「ジングルベル」「ハンドベル」などのように、○○ベルというのと同じだと思っていたし、そう口にしていた。
 CMで「ティンカーベル」を聴くことがあったのだけど、それはティン・カーベルのようなイントネーションだった。このCMなんですけどね

 なにいったって本家は英語の発音なんで、日本ではどっちが主流かって話でしかないんだけど、どっちが正しいんだろう。もう染みついちゃってるから直せないよ。CMで流されちゃったら、そっちがかなり優位になっちゃうじゃん!(?)
 「長年違うイントネーションでおぼえてたものが実は変、というか世間一般的でない」ということに気づくと、ちょっとうろたえる。私は実際に音で覚えるよりも、活字から拾った語彙の方が多いので、こういうことは頻発するのだ。

コメント

ディズニーの映画ではどうだったっけかな・・・

九州の中学から東京の高校に出てきたとき聞いた、
「パラジクロロベンゼン」の発音に受けた衝撃が忘れられない。
「パラ」と「ジクロロベンゼン」だったんだなあ・・・

フックやハウス食品系を思いだそうとしたんだけど、違和感は感じなかったという事実しか思い出せなかった。

九州ではパラジ・クロロ・ベンゼンだったのかな…
わかる、わかるぞ。
「確かに考えてみればそこで切るのが妥当だよ!」っての、化学系には多いよな。

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