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やっぱり集団は苦手なのだという話 

 東京にいたらしき2人から突然のお誘いが会ったので、出かけてきた。あー某ちゃんすっきりしたなーと思った。ダイエット頑張ったんだなー。けど、本人にいってなかったな。当人のJALへの愚痴の方に気を取られた。結局無事帰れたようで良かった。さておき。

 3人でだらだらご飯して喋りつつ、カラオケ行って喋りつつな感じだったんだけど、少人数楽だわー!おなご人数が勝つと無茶苦茶楽だわー!と痛感。
 あの界隈のメンツと会う時の、幹事的要素の辛さにだるくなってたのだけど、根本的な原因は人数だったんだなあ。人数増えると、意見の横ならえが増えるからだるいんだ。集団は苦手だったんだけど、なんで苦手かってのをそもそも忘れてたな…。といっても、まだ全容は思い出せてないんだけど。主要因は、肌に合わないからそんな中無理すると、被害妄想的なものがたまっていくんだろう。被害妄想というか、なんていうんだろ。変なストレス。自分の拾いたいことを拾えない、要らないものが入ってくる苛立ちというか。うまくいえませんが。人数経るだけでがんがん問題要素がなくなってくわけで。いや、気にならなくなっていくのか?

 元々私はものすごい細かいとこを見てそれを気に入るタイプで、集団だとそれはやりにくい。多分、私の能力の問題で、自分にはどうでもいいはずのノイズを拾いすぎてしまうんだろう。別の楽しさはあるけど、そればかりだと、めんどくなってどーでもよくなってくる。かといって、集団から内にこもった小さい輪ができると、またそれはそれで違ううざったい問題が起きたりして、そういうのもだるいわけですが。これは昔のお話。
 個対個で、のんびりじっくりほどほどにオープンなのが楽しいな。

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